2008年02月03日

呪詛

俺は音楽に感謝している。
ミュージシャンにならなければ猟奇的殺人者になっていたから…
(クラウザーさん談)



誰にも殺したい人のひとりやふたり、いるでしょう。
殺人者になるかならないかは、やるかやらないかのわずかの差です。

こんな歌を聞くことで誰かの(自分の)心が晴れて殺人を思いとどまれるなら、この歌が存在する価値もあるというものです。

私はひとりで笑いながら作ってるので、心配はご無用です。

追記:間違っても、自分が「死ね」と言われてると思いながらお聞きにならないでください。殺す側のつもりでお聞きください。
posted by Curta Pajama at 18:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 曲・歌の公開 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。