2008年02月03日

呪詛

俺は音楽に感謝している。
ミュージシャンにならなければ猟奇的殺人者になっていたから…
(クラウザーさん談)



誰にも殺したい人のひとりやふたり、いるでしょう。
殺人者になるかならないかは、やるかやらないかのわずかの差です。

こんな歌を聞くことで誰かの(自分の)心が晴れて殺人を思いとどまれるなら、この歌が存在する価値もあるというものです。

私はひとりで笑いながら作ってるので、心配はご無用です。

追記:間違っても、自分が「死ね」と言われてると思いながらお聞きにならないでください。殺す側のつもりでお聞きください。
posted by Curta Pajama at 18:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 曲・歌の公開 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
実験的な音楽ですね。The Stoogesという70年代の初め頃に活動していたバンドを思い出しました。
Posted by いさP at 2008年02月04日 00:28
むむっ、鋭いです!

ちょうど70年前後のブリティッシュロックを聴いていたところなのです。

時代や言語を飛び越えて楽しめるのが音楽の良いところですね。
Posted by Curta Pajama at 2008年02月04日 22:05
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